言語聴覚士になって良かったこと
『自身のキャリアビジョンやキャリアプランができること』
自分自身がどうなりたいか?
どんな働き方をしたいか?
を主体的に考えることができます。
もちろん 患者様との
素敵なエピソードもたくさんあります。
退院時の送り出す時の切ない気持ちや
退院後に挨拶に来てくださる嬉しさ …………
仕事を続けていれば どんな仕事でも
『やって良かった』と
感じる場面はあります。
言語聴覚士の『良さ』は
患者様やその家族との交流から
多くあります。
自分自身にとって良かったこととは…
『自身のキャリアビジョンやキャリアプランができること』
言語聴覚士として働く前は
会社員で半導体の設計に携わっていました。 会社の組織の一員として働くなかで
10年後の自分が見出せないことへの
不安や自分に何もスキルが無いことへの
無力感がありました。
もう一度勉強して
10年後に身近な人を支える人なりたい
と思い言語聴覚士を目指しました。
10年後…
身近な人の人の支えになっているか?
まだまだ途中ですが
それでも着実に歩んでいると実感してます。 家庭の事情により転職を繰り返してますが 転職しながらもスキルアップできている
前向きな転職をして
将来につなぐことができています。

